10歳の多動症体験談〜保育園で発覚、支援学級、コンサータ服用など

保育園で発覚


私の子供は、年齢は10歳で、小学5年生です。

 

初めてわかったのは、保育園の先生に言われました。

 

それから専門の、発達に関する相談や、定期的にカウンセリングに行きました。

 

小学生になってからは、支援学級に入り、一年生の時は、担任の先生との相性も悪かったみたいで、授業でも全く集中できず、ほとんど 支援教室で過ごすことがほとんどでした。

 

 

しかし、2年生になってからは、担任の先生との相性が良く、学習にも集中できるようにもなり、支援学級と普通教室との行ったり来たりができるようになり、学年が進みに連れ、支援学級で、過ごす時間が少なくなりました。

 

 

しかし、自分の決めた一定のルールが、あるようで、それに合わない友達に対しては なかなか折り合いが難しいです。

 

 

また、自分ができる学習内容では、とても深く集中できるのですが、少しでもつまづいたりしてしまった内容の学習では、集中できず、先生に助けを求めてしまします。

 

 

深く集中できてないときは、少し物音がしてしまったり、騒いでいる友達などがいた場合にも、すぐに一緒に騒いでしまったりしてしまいます。

 

 

今でも友達とも、たまに喧嘩など 、ぶつかってしまうこともありますが、どこが悪かったとか、これからどのようにすれば良いかをすぐに反省し、謝るときはすぐに謝り、解決しています。去年の四年生から、クラブ活動を、していまして、サッカーを初めました。

 

 

その中では 、自分の好きな競技ということもあってか、特に問題を先生に指摘されたことはありません。

 

 

あと、塾にも通っているのですが、学校でもありましたように、宿題で難しい内容にぶち当たるだ、すぐにかんがえもせず、宿題をやめてしまします。

 

 

後で、塾の先生に叱られましてからは、たまに、答え合わせを忘れることはあっても 、宿題はするようになりました。

 

 

年々子供の環境や、学習内容が、変わってきてますが、少し少しですが本人も努力しながら頑張ってます。

 

カウンセリングから薬の服用など

保育園の時にしてきされてから、発達に関するカウンレリングを受けてから、そこからの紹介で 総合病院の小児科で、発達に関する診察を受けるようになりました。

 

 

そこで、コンサータと、いう薬を処方していただき、1日一回一カプセル服用しています。

 

 

詳しいことはわかりませんが、この薬は、集中力が出るらしいです。

 

 

この、薬を使った対応が1つで、後は、家の中でですが、衝動的に、動いてしまったりしないように、1つ1つの、動きを考えながら行うことを本人に言ってます。

 

 

しかし、これはなかなか難しく、振り返る前に行動してしまうので。

 

 

後、習い事や、予定などを 自分でカレンダーなどに書き込み、自分で把握し、忘れないようにし、予定を立てて行動することをさせてます。

 

 

もし、多動的になってしまったら、すぐにその場で、どこがどのように悪かったのかと、どうすれば良いかを自分で考えてもらい答えを出してもらってます。

 

 

すぐに 、後は、塾や学校の宿題でもあることですが、やり忘れがあります。

 

 

その、対策としましては、毎日必ず目を通す、毎日必ず確認し、必ず三回は確認して、終わったら、チェックするようにする。

 

 

これは必ずさせていますが、忘れてしまうことが多々あります。

 

 

親としては、毎日、毎日しつこいくらいに聞いて、確認を促して確認させています。

 

 

コンサータによってどれだけの効果があるのかはわかりませんが、薬の服用だけで全てがくりあできてるわけではありません。

 

 

年々本人も大人に近づいているので、自分で考えて、突発的に動かず、じっくり周りを見て、一呼吸して、もう1度考えてから、行動しなさい!と言っています。

 

 

子供本人にも、コンサータを飲む意味や、気をつけなけれいけないことは、言っています。年々少しづつですが、成長していると思います。なんせ、周りを見てからの行動と、ひつこい位の確認です。

 
>>これだけは知っておきたい多動症(ADHD)の予備知識


ストラテラやコンサータなどの薬は飲ませたくないご両親へ


※ここからはお子様に薬を飲ませ始める前に
まずは食品でケアしてみたいとお考えのご両親のみご覧ください。

落ち着きのないお子様へ向けた健康食品のご紹介になります。


医薬品とは
その効果が着実である反面、副作用を承知の上で使用するものになります。

まずは副作用のない食品でどうにかできないものか?

このようなご両親が選ぶアイテムの1つに
  • 子供の落ち着きをつける
  • ストレス耐性をつける
お子様用の健康食品があります。

※いつでも休止できて、初回980円からお試し可能です。

>>詳しくはこちらの公式ページで確認ください。


食品ですので、もちろん確実な効果や即効性などはありません。

どんな人が選んでるの?


  • うちの子、何となく落ち着きがない
  • 集中力がないにしても、ちょっとおかしい気が、、、
  • 集団行動ができないのは何で?
  • ちょっと短気すぎるような。。。
  • でも、精神科へ行くほどでもないし
  • まだ子供に薬は飲ませたくない

友達との違いで
劣等感が根づく前に何とかしてあげたい

このように
何となく子供の落ち着きに不安を抱えるご両親
から
薬は飲ませたくないご両親まで広く選ばれている健康食品です。


子供向けなので薬よりも
まずは食品で改善させたいという思いに向けられたサプリメントです。
>>詳しくはこちらの公式ページで確認ください。

体験談です


落ち着きがなく困ったチャンの甥っ子と一緒にサプリを飲んでみました。

子供用食品になっているとはいえ、まずは1度試してみたいですよね。

コドミンは初回980円
よくある購入回数のお約束もありません。

返金保証も付いているので試しやすいかと思います。


パッケージはアルミで、普通にジップロックタイプの包装です。


タブレットになるので、大きくて水で一気に飲めません。

アメのように舐めて溶かします。


普通のサプリメントと比べると大きいですが
舐めてとかすタイプなので気になりません。

舐めてみると、、、

ラムネですね。

個人的にはクリームソーダっぽい感じもしました。
完全にお菓子って思えます。

ホントに効くのかな?

っていうくらい食べやすいです。

でも
ラムネよりは、なかなか溶けませんね。

5分位は舐めている必要があります。

子供(ヤンチャな甥っ子)にも与えてますが、お菓子だと思ってるので
違和感を持たせずに与えられるので良いですね。


一気に食べてしまわないように注意しなくちゃです。

効果

やはり、薬ではないので
即効性の効果はないようです。

結局、サプリは食品なので
薬のつもりで飲むと効かないってなるかと思います。


ただし、少しずつ変化も出ているようです。


実感としてはまだ使用期間が2週間と、短いのですが
食事のときの異常なフラフラ歩きがわずかに減ったと聞いています。


薬などの治療をさせるよりはずっと安心なので

もう少し続けて飲んでもらおうかと思います。

>>コドミンの詳細はこちらの公式ページで確認できます。

コドミンの特徴


子供の落ち着きや集中をサポートする大豆由来成分
ホスファチジルセリン(PS)を主成分としたサプリメントです。

  • 病院へ行く前に食べ物でなんとかしたい
  • 子供に薬は飲ませたくない!
  • 子供にイライラしたくない
  • 子供と一緒に自分にも落ち着きが欲しい

このようなご両親が選んでいます。

ホスファチジルセリン(PS)は
脳血流を改善し細胞を活性化させる効果があるとされます。
  • 子供の落ち着きを改善
  • ストレスに強くなる
  • 集中力を改善
  • 記憶力を改善
  • 注意力を改善
  • 判断力の向上
  • アルツハイマー
  • 認知機能障害
  • 記憶障害
などに有効とされます。


大豆に含まれる成分ですが
極端に微量であるため、健康食品での摂取が選ばれています。

コドミン公式サイト
>>https://mpj.jp/shopping/特設

その他の多動症サプリメント

日本製の多動症向けサプリメントでは上記のみになりますが、
海外ではいくつか存在します。
DMAE

【特徴】
多動症サプリDMAEとは神経伝達物質の生産をサポートする効果がある成分を含んだサプリです。人の脳内には伝達物質としてアセチルコリンが存在しています。これが存在することで情報の伝達がスムーズにされて、物事を認知したり、集中力を高めることができるのです。そして、ADHDの場合はこの情報伝達がうまくいっていない可能性があります。しかし、多動症サプリDMAEには脳内伝達物質であるアセチルコリンの産生に必要な成分であるジメチルアミノエタノール(DMAE)が含まれています。ジメチルアミノエタノールはアセチルコリンを産生するためのコリン前駆体です。そのため、このサプリメントを摂取することで脳内の伝達物質の生成を促し、情報伝達をスムーズにすることができます。これにより、脳内の混乱を抑え、集中力を高めたり、落ち着くことができるようになるのです。また、このサプリはサプリ大国アメリカでは、ADHDと言えばDMAEと言われるくらい支持されています。また、多動症サプリは数多くありますが、その中でもDMAEは集中力向上に高い効果があります。
このように集中したいのに集中できない、うっかりミスをしてしまうことが多いなど、ADHDの症状に悩んでいる方は多くいます。多動症サプリDMAEとは、そんな症状を緩和して集中力を高めることができるサプリです。また、これはサプリメントなので薬と違って気軽に利用することができます。不注意を改善したい、落ち着いて仕事をしたい、集中力を高めたいという方におすすめのサプリメントです。
レシチン

【特徴】
多動症サプリのレシチンとは、リン脂質の一種に分類される成分です。数ある食品類の中では、卵の黄身の部分に含まれる量が多いですが、日本では味噌などの大豆食品から摂取する伝統があります。レシチンは神経伝達物質のアセチルコリンの原料としても使われるため、豊富に含まれる大豆については、ブレインフードと呼ばれることがあります。脳機能を養うためにも有効されており、多動症サプリの原料としても期待されてきました。記憶力だけでなく、集中力を高めるためにも欠かせない栄養ですから、受験生が使う場合にも恩恵を受けることになります。
水分と油は混ざりにくい性質がありますが、レシチンには乳化作用があるため、マヨネーズ作りで役立てられています。こうした性質があるため、レシチンには血管内のコレステロールを吸着して掃除する役割も担っています。脳機能を高める一方で、血液の健康を支える機能を有することは、多動症サプリに使う場合にも好都合になるわけです。
コリン

【特徴】
コリンは比較的に入手しやすく、効果があります。このコリンのサプリは、脳内伝達物質「アセチルコリン」と深く関わっており多動症の改善の他にも、他の発達症状や、アルツハイマーなどの認知症を改善させる力を秘めていると考えられています。多動症も認知力の病状ですので、コリンサプリを使うと、考えがスッキリして、多動症の症状であり、注意力欠陥や、動くことへの衝動も緩和されていく効果が発揮されます。ドラッグストアや通信販売で手頃に入手することが出来るので、長年多動症で悩んでいる方や、お子さんが多動症と診断された御両親も使用することをおすすめします。多動症とは通称ADHDと呼ばれており、注意力が散漫で、忘れ物が多く、遅刻をよくするなどの先天的な発達症状のことを指します。多動症は、以前まで改善するには病院の処方箋を使うことがメインでしたが、最近では、多動症サプリを使って症状を改善出来るようになってきています。
バコパ

【特徴】
多動症サプリとして注目を集めているバコパは、ホスファルチジンが含まれています。
この成分が、脳や神経組織に多く含まれているリン脂質の一種です。
記憶や集中力をアップするのに欠かすことができません。
毎日摂り入れることで高い効果を実感することができますが、インドの伝統医学であるアーユルヴェーダで利用されてきたハーブでもあるため、安心して摂取することができるでしょう。
毎日をイキイキとやる気をアップするなど、嬉しい効果を期待することができます。
多動症でお悩みの方に最適のバコパとは、ADHDの子供が多いアメリカで人気のサプリメントです。
脳の血流を促してくれるだけでなく頭に回転をよくしてくれるなど、様々な効果があります。
また、ドーパミンの分泌を促すセロトニンを増やせるのも嬉しい点です。
ADHDによりストレスを抱えがちの方にもおすすめです。
大人の方はもちろんのこと、子供も安心して飲める多動症サプリとして人気を集めています。

他の多動症改善グッズって?ないの?

現在、多動症の改善グッズとしては
  • ラップウェイトなどといった重みのあるクッション
  • 自発的に姿勢を正すクッション
  • 肩がけのアロマクッション
など、重みや香りで落ち着かせるものが主流であり
サプリメントはコドミンのみとなります。

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