特別支援学校の専門のカウンセラーさんに相談

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子供に薬は飲ませたくない。。。

>>詳しくはこちらでご覧になれます

息子に直接話をして判断力のテスト


私35歳、パートタイム勤務です。

 

息子6歳の事で、今まさに多動症ではないかと悩んでいます。

 

悩んでいるというのは、今まで1歳半検診、3歳児検診と引っかかったことはなく、幼稚園で2年間は落ち着きがない方だけど、問題視するほどではないと先生からも言われてきました。

 

それが、年長になり様々な行事の練習や小学校に向けてお勉強する時間などじっと座っていられない時があり、集中がすぐに切れることがあるので気になると担任の先生から何度か言われ、小学校にあがる不安もあり、特別支援学校の専門のカウンセラーさんに相談することにしました。

 

 

その先生が息子の様子を見たり、息子に直接話をして判断力のテストなどしてくれた後で幼稚園で先生から言われたことや、普段の家での生活やお友達との関わりなどを事細かに相談しました。

 

 

結果は、問題なく席に座って約40分座って初めて会う大人の話を聞いていられたこと、質問の意味を理解して自分の言葉でしっかりと答えられている事、目をみて話ができることなどから判断されました。

 

 

確かに、落ち着きはない方だけどこれくらいの年の男の子は普通こんなかんじですよ。

 

 

息子さん、小学校に何も問題なく行けると思いますと言ってくださいました。

 

 

4月から小学校に行き始め、3回ほど参観日がありましたが、多少隣のお友達や後ろのお友達が気になるようでしたが、うろうろ立ち歩くこともなく授業を受けているようでした。

 

 

学校の行き帰りも一人でできるようになり、安心していましたが、夏休み前の個人懇談でお友達にちょっかいをかける、授業中手を挙げて他のお友達が充てられて自分が答えられなかったらあからさまに不貞腐れてやる気をなくすなど1年生で少し我慢したほうが良いのではということがあります、と言われました。

 

 

一人っ子で日中は私と2人で過ごすことが多く、息子最優先にし過ぎたのではと反省するのともしかしたら多動の傾向が強く表れだしたのではと不安です。

 

 

今一度カウンセリングを受けるか迷っているところです。

 

メリハリをつけた時間を心かける

生活の中で、食事中や勉強中など私も隣で落ち着いて過ごすようにしたり、動く時は動く落ち着く時は落ち着こうねなどとメリハリをつけた時間を心かける。

 

 

どんな時も息子が最優先ではなく、我慢して待つこともさせる。など、家と学校での接し方が大きく違わないようにしています。これは、担任の先生からのアドバイスです。

 

 

息子は1月生まれのため、まだ6歳でこの時期の6歳と7歳では発達も違ってくることもあるし、上に兄弟がいるいないも関係することもあるので、1年間本人の成長を見守ることになっています。

 

 

しかし、夏休みの間どうしても落ち着きのなさが目についてしまったり、お友達どうして遊んでいると他の事比べたりしてしまいます。

 

 

息子は人見知りもなく、初対面の子供や私の知り合いとでも物おじせずに接することができて親としてはうれしいのですが、インターネットで人との距離が近いのも多動の特徴と以前見たことがあり、本当のところはどうなのか不安が募ります。

 

 

普段おとなしい子でも、お母さんに聞くと家ではすごくうるさいのよと言っていたり、うちの子は人見知りですぐにお友達ができないからうらやましいと言われたりしますが、遊んでいてもすぐ飽きてまた新しいおもちゃを出してきたり、本もドリルも中途半端のままです。

 

 

なるべく、きつく怒って注意しないでなんとかやる気を引き出せるように努力していますが、毎回なのでイライラしたり疲れ切ってしまいます。

 

 

もう一年生なので勉強や約束事など、楽しい事ばかりではないと本人はわかっているようですが、言っている事と行動が伴わないのでまた多動症を疑ってしまうのです。

 

 

病院でも待合でフラフラする日もあれば、役所などに行ってここで座って待っていてねというと私の用事が済むまでじっと座っていることもあり、余計にカウンセリングをすぐにでも受けるべきかと迷ってしまいます。

 

 

父親が小さい頃落ち着きが全くなかったと義母に聞いているので、ただ単に父親ゆずりなのかもしれませんが。 

 
>>これだけは知っておきたい多動症(ADHD)の予備知識


ストラテラやコンサータなどの薬は飲ませたくないご両親へ


※ここからはお子様に薬を飲ませ始める前に
まずは食品でケアしてみたいとお考えのご両親のみご覧ください。

落ち着きのないお子様へ向けた健康食品のご紹介になります。


医薬品とは
その効果が着実である反面、副作用を承知の上で使用するものになります。

まずは副作用のない食品でどうにかできないものか?

このようなご両親が選ぶアイテムの1つに
  • 子供の落ち着きをつける
  • ストレス耐性をつける
お子様用の健康食品があります。


>>詳しくはこちらの公式ページで確認ください。


食品ですので、もちろん確実な効果や即効性などはありません。

どんな人が選んでるの?


  • うちの子、何となく落ち着きがない
  • 集中力がないにしても、ちょっとおかしい気が、、、
  • 集団行動ができないのは何で?
  • ちょっと短気すぎるような。。。
  • でも、精神科へ行くほどでもないし
  • まだ子供に薬は飲ませたくない

友達との違いで
劣等感が根づく前に何とかしてあげたい

このように
何となく子供の落ち着きに不安を抱えるご両親
から
薬は飲ませたくないご両親まで広く選ばれている健康食品です。


子供向けなので薬よりも
まずは食品で改善させたいという思いに向けられたサプリメントです。
>>詳しくはこちらの公式ホームページでご確認ください。

体験談です


落ち着きがなく困ったチャンの甥っ子と一緒にサプリを飲んでみました。

子供用食品になっているとはいえ、まずは1度試してみたいですよね。

コドミンは返金保証も付いているので試しやすいかと思います。


パッケージはアルミで、普通にジップロックタイプの包装です。


タブレットになるので、大きくて水で一気に飲めません。

アメのように舐めて溶かします。


普通のサプリメントと比べると大きいですが
舐めてとかすタイプなので気になりません。

舐めてみると、、、

ラムネですね。

個人的にはクリームソーダっぽい感じもしました。
完全にお菓子って思えます。

ホントに効くのかな?

っていうくらい食べやすいです。

でも
ラムネよりは、なかなか溶けませんね。

5分位は舐めている必要があります。

子供(ヤンチャな甥っ子)にも与えてますが、お菓子だと思ってるので
違和感を持たせずに与えられるので良いですね。


一気に食べてしまわないように注意しなくちゃです。

効果

やはり、薬ではないので
即効性の効果はないようです。

結局、サプリは食品なので
薬のつもりで飲むと効かないってなるかと思います。


ただし、少しずつ変化も出ているようです。


実感としてはまだ使用期間が2週間と、短いのですが
食事のときの異常なフラフラ歩きがわずかに減ったと聞いています。


薬などの治療をさせるよりはずっと安心なので

もう少し続けて飲んでもらおうかと思います。

>>コドミンの詳細はこちらの公式ページで確認できます。

コドミンの特徴


子供の落ち着きや集中をサポートする大豆由来成分
ホスファチジルセリン(PS)を主成分としたサプリメントです。

  • 病院へ行く前に食べ物でなんとかしたい
  • 子供に薬は飲ませたくない!
  • 子供にイライラしたくない
  • 子供と一緒に自分にも落ち着きが欲しい

このようなご両親が選んでいます。

ホスファチジルセリン(PS)は
脳血流を改善し細胞を活性化させる効果があるとされます。
  • 子供の落ち着きを改善
  • ストレスに強くなる
  • 集中力を改善
  • 記憶力を改善
  • 注意力を改善
  • 判断力の向上
  • アルツハイマー
  • 認知機能障害
  • 記憶障害
などに有効とされます。
>>厚生労働省による調査とホスファチジルセリン(PS)の効果

大豆に含まれる成分ですが
極端に微量であるため、健康食品での摂取が選ばれています。

コドミン公式サイト
>>https://mpj.jp/shopping/特設


その他の多動症サプリメント

日本製の多動症向けサプリメントでは上記のみになりますが、
海外ではいくつか存在します。
DMAE

【特徴】
多動症サプリDMAEとは神経伝達物質の生産をサポートする効果がある成分を含んだサプリです。人の脳内には伝達物質としてアセチルコリンが存在しています。これが存在することで情報の伝達がスムーズにされて、物事を認知したり、集中力を高めることができるのです。そして、ADHDの場合はこの情報伝達がうまくいっていない可能性があります。しかし、多動症サプリDMAEには脳内伝達物質であるアセチルコリンの産生に必要な成分であるジメチルアミノエタノール(DMAE)が含まれています。ジメチルアミノエタノールはアセチルコリンを産生するためのコリン前駆体です。そのため、このサプリメントを摂取することで脳内の伝達物質の生成を促し、情報伝達をスムーズにすることができます。これにより、脳内の混乱を抑え、集中力を高めたり、落ち着くことができるようになるのです。また、このサプリはサプリ大国アメリカでは、ADHDと言えばDMAEと言われるくらい支持されています。また、多動症サプリは数多くありますが、その中でもDMAEは集中力向上に高い効果があります。
このように集中したいのに集中できない、うっかりミスをしてしまうことが多いなど、ADHDの症状に悩んでいる方は多くいます。多動症サプリDMAEとは、そんな症状を緩和して集中力を高めることができるサプリです。また、これはサプリメントなので薬と違って気軽に利用することができます。不注意を改善したい、落ち着いて仕事をしたい、集中力を高めたいという方におすすめのサプリメントです。
レシチン

【特徴】
多動症サプリのレシチンとは、リン脂質の一種に分類される成分です。数ある食品類の中では、卵の黄身の部分に含まれる量が多いですが、日本では味噌などの大豆食品から摂取する伝統があります。レシチンは神経伝達物質のアセチルコリンの原料としても使われるため、豊富に含まれる大豆については、ブレインフードと呼ばれることがあります。脳機能を養うためにも有効されており、多動症サプリの原料としても期待されてきました。記憶力だけでなく、集中力を高めるためにも欠かせない栄養ですから、受験生が使う場合にも恩恵を受けることになります。
水分と油は混ざりにくい性質がありますが、レシチンには乳化作用があるため、マヨネーズ作りで役立てられています。こうした性質があるため、レシチンには血管内のコレステロールを吸着して掃除する役割も担っています。脳機能を高める一方で、血液の健康を支える機能を有することは、多動症サプリに使う場合にも好都合になるわけです。
コリン

【特徴】
コリンは比較的に入手しやすく、効果があります。このコリンのサプリは、脳内伝達物質「アセチルコリン」と深く関わっており多動症の改善の他にも、他の発達症状や、アルツハイマーなどの認知症を改善させる力を秘めていると考えられています。多動症も認知力の病状ですので、コリンサプリを使うと、考えがスッキリして、多動症の症状であり、注意力欠陥や、動くことへの衝動も緩和されていく効果が発揮されます。ドラッグストアや通信販売で手頃に入手することが出来るので、長年多動症で悩んでいる方や、お子さんが多動症と診断された御両親も使用することをおすすめします。多動症とは通称ADHDと呼ばれており、注意力が散漫で、忘れ物が多く、遅刻をよくするなどの先天的な発達症状のことを指します。多動症は、以前まで改善するには病院の処方箋を使うことがメインでしたが、最近では、多動症サプリを使って症状を改善出来るようになってきています。
バコパ

【特徴】
多動症サプリとして注目を集めているバコパは、ホスファルチジンが含まれています。
この成分が、脳や神経組織に多く含まれているリン脂質の一種です。
記憶や集中力をアップするのに欠かすことができません。
毎日摂り入れることで高い効果を実感することができますが、インドの伝統医学であるアーユルヴェーダで利用されてきたハーブでもあるため、安心して摂取することができるでしょう。
毎日をイキイキとやる気をアップするなど、嬉しい効果を期待することができます。
多動症でお悩みの方に最適のバコパとは、ADHDの子供が多いアメリカで人気のサプリメントです。
脳の血流を促してくれるだけでなく頭に回転をよくしてくれるなど、様々な効果があります。
また、ドーパミンの分泌を促すセロトニンを増やせるのも嬉しい点です。
ADHDによりストレスを抱えがちの方にもおすすめです。
大人の方はもちろんのこと、子供も安心して飲める多動症サプリとして人気を集めています。

他の多動症改善グッズって?ないの?

現在、多動症の改善グッズとしては
  • ラップウェイトなどといった重みのあるクッション
  • 自発的に姿勢を正すクッション
  • 肩がけのアロマクッション
など、重みや香りで落ち着かせるものが主流であり
サプリメントはコドミンのみとなります。

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